
ツルがくるりん
マンゴーに絡み付くのは…、

パッションフルーツ
パッションフルーツ。
熱帯ツル性植物の本領発揮して、周りの植物に手当たり次第に絡んでます。

行灯作りのパッションフルーツ
気づいたら方向修正してるんですけど、そろそろ行灯にも限界が…。
でもね、これだけワサっておきながら、蕾が付く気配はありません。
今年もだめなの?やれるのかオイ!

ツルがくるりん

パッションフルーツ

行灯作りのパッションフルーツ
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New!! 2011年4月30日
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らっきょ牡丹 / 2008年8月6日 @ 6:45 PM
マンゴ、パッションフルーツもやってるんですか。
ちなみに、この2つも実を食べて種から育てたんでしょうか?
ものすごくマネしてみたいので、やり方教えてもらえますか?
また、ミズゴケに包んで冷やせばいいのかな…???
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mame / 2008年8月7日 @ 7:43 PM
南国フルーツのコラボレーションですね。でも共生というよりは生存競争中な感じです。どのぐらい大きくなれば実がなるんでしょうね・・・。
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NAO / 2008年8月8日 @ 12:26 AM
外すの大変ですよねぇ。(^_^;)
我が家にもツル性植物沢山あるので気持ちは解ります。
まだ我が家のパッションのツルは出ていないけど、
時計草、キワノ、デラウェア、フウセンカズラが自由奔放ちゃんです(笑)。
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ヒナ / 2008年8月8日 @ 10:34 AM
☆らっきょ牡丹さんへ
両方とも、食べた果物から種を採取しました。
この二つは冷蔵保存する必要は無いと思います。
マンゴーは種の殻を剥いて、中に入っている胚の部分を土に浅く埋めます。
フィリピンマンゴー(ペリカンマンゴー)はやめた方がいいですよ。
放射能処理されていて、ほとんど発芽しないみたいなので。
パッションは普通に種まきすれば良いと思います。
両方とも冬になると成長が止まるので、
春から夏にかけて育てるのが良いでしょうね。
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ヒナ / 2008年8月8日 @ 10:40 AM
☆mameさんへ
マンゴー栽培されてる本職の方に聞いたんですが、
普通に育てると10年くらいかかるみたいです。
しかも実生だと当たり外れがあって…。
確実なのは、実生で育てたものを台木にして、
優良品種を接ぐと、早く美味しい実がなるようですよ。
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ヒナ / 2008年8月8日 @ 10:46 AM
☆NAOさんへ
そうですね~、かなりしっかり絡み付いちゃってます。
くるくると電話のコードみたいですよ。
それを一本一本はずして、行灯に巻きなおし。
巻き終わったら、壁に這わすかな~。
NAOさんちにも、ツル性植物たくさんありますね。
隣合わせたりすると、絡んじゃって大変だ~。
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ヒナ / 2008年9月9日 @ 3:59 PM
☆らっきょ牡丹さんへ
ごめんなさい、訂正です。
放射能処理じゃなくて、放射線処理でした。
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しゅーじ / 2011年6月10日 @ 10:41 PM
あ、あのー(^^;
3年後にもなって、パッションフルーツのブログを見てます(笑)
ところで、ヒナさんのコメントの「やれるのかオイ!」ってもしかして・・・
天山「小島エー?お前やれんのかオイ!」
小島「やってやるヨ!」
ではないっすよね、うん、きっと気のせいだ(笑)
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ヒナの返信 / 2011年6月17日 @ 4:44 PM
パッション、どうやら今年お亡くなりになったようです…。
まだ冬から目覚めてくれてません。
夏になるまで待ってみますが…。
やれるのかオイ!って、猪木だと思ってました!
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