パパイヤの始まり、絹さやの終わり | 種はゴミじゃない|キッチンから始めるリサイクル菜園

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パパイヤの始まり、絹さやの終わり

パパイヤ

パパイヤ

パパイヤ発芽33日目です。

この頃の本葉は、河童の手のひらみたい。
シンプルに、三つに分かれた葉っぱです。

生長すると、もっと複雑な形になって、
トロピカル観葉として、見ごたえある姿になります。

まだまだ可愛いパパイヤちゃん。
性別が分かるのは、秋も終わる頃でしょう。

絹さやえんどうの採種

絹さやえんどうの採種

春から初夏にかけて頑張ってくれた、
絹さやえんどうが、エンディングを迎えました。

もっと早くヨトウムシに気づいてあげれば、
もう少し寿命が延びたのかな~。

2つで100円のダイソー種でしたが、
絹さや本来の美味しさを教えてもらうには充分でした。

あの甘~い豆の味は、忘れませんよ~。
市販の絹さやは、もう買う気がしません。
少しですが、種も採れました。

最盛期の絹さやジャングルでは、虫たちの宴も盛んでした。
新芽に付くアブラムシ、
それを求めるテントウムシやヒラタアブ、
尺取虫やヨトウムシの大群に襲われたこともありました。

こう書くと、なんか良い思い出っぽいですが、
虫との戦いは、

to be continued (ノД`;)・゚・。・

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